クローファーザー
グレイムーアの〈クロウ法廷〉を司る主にして裁き手。判事と処刑者を兼ねる。勝利で〈クロウの記念〉と〈クロウベル〉。

ステータス
- 体力
- 1300
- 場所
- クロウ・レイク(クロウ法廷)
- ドロップ
- クロウの記念
- クロウベル
- 性別
- 男性
法ルームのクロウたちの主であり司法。鋼で補強された嘴で、死刑囚に最後の一撃を与える。 この地を虚の糸で縛った私の一端を見抜いたのか? そうなら、彼の裁きは全く不当ではなかったのかもしれない。私がもたらした破壊は、あまりに多い。
背景
厳格で形式ある裁き。陪審の波を呼んでから自ら下る作法は、障害というより審判そのものだ。ホーネットの自問が、その重みを深くする。
ゲーム内イベント
〈クロウ召喚状〉をグレイムーアの大建物の扉に示して入廷。5波の陪審を退けると裁き手が降りる。勝てば〈クロウの記念〉と〈クロウベル〉。再訪時に遺体は消え、儀礼か生存かは謎。
行動パターンと戦術
体力1300。嘴の強襲と召喚で圧をかける。多くが2マスク。
• 三連嘴撃: 後仰→地面への三連突きで前圧。
• 陪審召喚: 叫びで援軍(クロウ×2/タルクロウ/スクワットクロウ)。先に掃除して道を作る。
• 俯衝嘴撃: 短く浮いてからの突進。着地の硬直を狙う。
段階(HP780以下):
• 鎖の断罪: 四方に鎖。短い溜めの後、刺が一斉に噴く。
助言: まず雑魚を裁いて退路を作る。俯衝の戻りを確実に取る。鎖の発動を早めに読んで位置替え。
外部リンク
Loading map...